【適当ープ観察記録】


『適当ープ』とは?

他のサイトで見たスイレン鉢のビオトープにそそられるも、スイレン鉢が無い(買うお金も無い)ため、 余っていた発泡スチロールや水槽から適当に間引いた水草でビオトープ「もどき」を制作してみたことから始まりました。
製作、管理共に「適当なビオトープ」のため、『適当ープ』と名付けました(笑)

現在までの主な管理

水換え:気が向いたら足し水時にオーバーフローで

エサ:メダカのエサ(粉末)&乾燥アカムシを適当にばら撒きます


注:夏期は夜間の酸素不足を補うためエアーを送っております。

適当ープ作成法はこちら

これまで適当ープに入居した生物&植物を見る

適当ープ詳細(2004.9〜)

「魚の泳ぐ水溜り」をイメージして作ったのですが、余り物の保管場所みたいになってます(笑)
メダカ、カワバタモロコ、ホトケドジョウなどが入っています。
発泡スチロールが老朽化してくると適度に交換しています。

サイズ:不明
底砂:荒木田土&赤玉土&ソイル



屋外水槽詳細(2006.10〜)

そのまんま、屋外水槽です。ラスカルの餌場と化してしまいましたので、バリケードを施しております。
タナゴ類をメインに入れています。

サイズ:60×30×36(深さ)
底砂:大磯砂




見たい月をクリックしてください。
年度のところをクリックすると、その一年間の変化を見ることができます。

2004年 2005年 2006年 2007年 2008年
2004.12
2004.11
2004.10
2004.9
2005.12
2005.11
2005.10
2005.9
2005.8
2005.7
2005.6
2005.5
2005.4
2005.3
2005.2
2005.1
2006.12
2006.11
2006.10
2006.9
2006.8
2006.7
2006.6
2006.5
2006.4
2006.3
2006.2
2006.1
2007.11
2007.10
2007.9
2007.8
2007.7
2007.6
2007.5
2007.4
2007.3
2007.2
2007.1
2008.1


ホームへ戻る

copyright (c) 2004 Hiroyukichan
All Rights Reserved.