2005年度 適当ープの変化

1号

1月中旬
寒さが続く。ホトケドジョウ、ホテイアオイなどが消え始める。
2月上旬
ハリヨ壊滅。サルビニアも枯れ始める。
ドジョウ、二枚貝投入。
3月上旬
僅かに春の気配。ヨシノボリ投入。
3月中旬
彼岸の時期。エビモ投入。
3月下旬
春の足音が。アサザ、コウホネ、オグラコウホネを投入。
4月上旬
桜が咲き始め、ようやく春が訪れる。初めての大掃除。
4月中旬
イバラトミヨ、バイカモを試験投入。
4月下旬
季節はずれの暑さが続く。水草もどんどん生長。
5月上旬
朝晩の温度差が激しい。浮き草が爆殖。
5月中旬
寒さが戻る。モウセンゴケとオオフサモを投入。
5月下旬
早くも初夏の気配。オオフサモが爆殖。
6月上旬
梅雨に突入。蒸し暑い日々が続く。
メダカ初産卵、アナカリス開花。
6月下旬
梅雨が続く。アサザ爆殖。スジエビ、カブトエビ、ホウネンエビを投入。
7月上旬
夏到来で暑い。アサザを初めとする水草が爆殖。ゼゼラ投入。
7月中旬
暑い。オモダカ、ミミカキグサを追加。
7月下旬
台風到来で夏本番。適当ープにバッタとシャクトリムシが襲来。抽水植物が食害に遭う。
8月上旬
暑さが続く。マツモ投入。
8月中旬
相変わらずの暑さ。水草全般が爆殖。
8月下旬
台風接近。今年二度目の大掃除。
9月上旬
残暑厳しい。なかなか濁りが取れない。
10月中旬
季節はもう秋。適当ープ立ち上げから1年を突破。
イチモンジタナゴ投入。
10月下旬
秋が深まる。まだ濁りが取れず。
11月上旬
紅葉が見ごろに。ようやく濁りが取れる。ホトケドジョウ、クレソン投入。
11月中旬
一気に冷え込む。魚の動きも無くなってきた。
11月下旬
いよいよ冬到来か。
オモダカ、クログワイが枯れ始める。
12月上旬
初雪が降り、本格的に冬。
魚たちは元気なようだ。
12月中旬
師走寒波襲来。
適当ープに初氷。
2号改
11月中旬
2号改立ち上げ。タナゴと貝を投入。
11月下旬
カネヒラの繁殖期も終了のよう。
ヨシノボリを投入。
12月上旬
まったく動きなし。
エサ食いも悪い。
12月中旬
カネヒラ♀死亡。
他は頑張って耐えているようだ。


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